2010-01-19
Else Mobile (The Time Has Come)
Else Mobile (The Time Has Come) from Rob Chiu on Vimeo.
Else Mobile (The Time Has Come)
イスラエルを拠点とするEmblaze Mobileは、日本企業のACCESSと共同開発した"Else Intuition"というプラットフォームを売り出している。
近いうちに、ロシアなどの新興国をターゲットに携帯電話事業"Else Mobile"も始めるらしい。
「技術は、私たちの生活を簡単に豊かにするはずだった…」
「…しかし我々は情報の奴隷と化している…」
など挑戦的なコピーが詰めて、最後は
「So, It's Time For Something ELSE.」と締めている。
via. Else Mobile - The Time Has Come (Fubiz)
Else Mobileの事業などについては…
ACCESSとEmblaze Mobile、携帯端末向けプラットフォーム「ELSE INTUITION」を発表 (japan.internet.com)
Emblaze Mobile Else (MoCell)
2010-01-18
Top Online Song and Video Downloads (AdAge)
Top Online Song and Video Downloads (AdAge.com)
Lady GaGa Speechless Royal Variety Performance 16/12/09
2009-12-07
2009-10-10
「今学ぶべきABCD」
大前研一さんが主宰するビジネスブレークスルー大学院が来年度オンライン上に学部を設置するということで、これまたオンラインでオープンキャンパスをしてました。
今回はITジャーナリストの松村太郎さんとアートディレクターの景山泰考さんが「今学ぶべきABCD」というタイトルで対談していました。
対談で出て来たキーワード
フォント、MBAからMFAへ、デザイン、IDEO、コミュニケーション、アートディレクターなどなど。
興味のある人は観てみてください、1時間ほどなので時間がある時にでも。
2009-09-30
A "live" letter
Google DocsのCM?動画が面白かったので、是非見てください。
Google Docs: A love letteer
はじめは男友達にラブレターのアドバイスを求める彼。
それが廻り回って、告白する相手に…
2009-09-28
Google's logo as their product.
今日は孔子の誕生日だそうです。
ロゴに書かれている言葉は「有朋自遠方来、不亦楽乎」
意味は「遠方より友が訪ねてくる、なんて嬉しいことだろうか」ってことですよね?
これらのアニバーサリーロゴは、きっとGoogleというIT企業(収益元はほぼ広告業)がユーザーに対して提供する数少ないプロダクトの一つなんだと思います。
収益は検索からの広告仲介で得ているもの、Googleの売りは世界一と呼ばれる数とレベルを誇る技術者たち。
彼らの本業の息抜きとは言わないが、俺らただのNERD/GEEKじゃなくてジョークも分かるんだぜ!って言うのをアピールするためにあるのかな。
たまに外部のデザイナー使ってたり、一般公募してたりするけど、基本的にはDennis Hwangってグラフィックデザイナーがデザインしている。
Google検索やGmailほど利用される率は高くはないが、ユーザーの満足度はGmail並に高いはずです(トラブルは少ないしw)。
*Wikipediaでロゴについて調べてみたら、僕が思ってたことと同じようなこと書いてましたw 失礼!
2009-09-02
ad:tech Tokyo
日本で初めて行われる、大規模なデジタル・マーケティングの国際会議。
学生なのでビジターパス(無料)しかゲット出来ませんでしたが、存分に楽しんで来たいと思います。
プレゼンを行うのも、世界のトップ企業のマーケティング担当の役員だったり、トップクリエイター達。
めちゃくちゃ楽しみ、ネット環境が揃っていて、余裕があればTwitterで実況中継しますね。
その時のアドレスはここになります。
2009-07-31
TRON LEGACY
2009-07-16
ウェブの未来の可能性を先行体験する「WISH2009」を開催
「WISH2009」を開催
~8月21日(金)開催に向け、出場企業とサポーターを募集~
カンバセーショナルマーケティングを手掛けるアジャイルメディア・ネットワーク株式会社(東京都渋谷区:代表取締役 徳力基彦、以下AMN)は、きたる8月21日(金)19時より、WISH2009と称するイベントを開催することを発表致します。
■WISH2009とは
WISH 2009とは、ウェブの未来を担うようになる可能性のあるサービスや端末を、参加者全員で発掘・共有・応援しようというイベントです。
タイトルの「WISH」にはWeb、Innovation、Shareという3つの想いがこめられています。
Web :ウェブに関連したサービスや端末で
Innovation :イノベーションを生み出してくれそうなものを
Share :参加者全員でシェアする
金融危機や、ネットバブル崩壊の影響もあり、ネットを巡る状況は厳しくなっていると言われています。ただ実際には、個人やベンチャーから大企業まで、現在も日々新しいサービスやガジェットが生まれ続けているのですが、なかなか知られる機会がなく、利用者を増やすのに苦労しているのが実情です。
そこでWISH 2009では、ウェブ関連サービスや端末を開発されている様々な企業・個人の皆様に、多数のメディアやブロガーに対してサービスや端末をアピールするプレゼンテーションの機会を提供することにより、まだ知名度が低いけれども可能性のあるサービスや端末が飛躍するきっかけになることを目指しています。
■プレゼンテーションの公募について
WISH 2009では、多くのメディアやブロガーを中心とした参加者を対象に、個人や企業のサービスや端末のプレゼンテーションを7分間行う機会を提供することを予定しており、本日正式にプレゼンテーションの公募を開始致しました。
プレゼンテーションの公募は7月31日(金)を持って締切り、8月3日の週に当日のプレゼン企業を発表する予定です。
※一定の規模以上の企業は、プレゼンに応募するにはスポンサーとしての協賛が必要となります。
■WISH2009の開催概要について
・名 称 :WISH2009
・日 時 :8月21日(金) 19時~22時
・場 所 :ベルサール九段
http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/image/shikihai.html
・参加費 :3,000円(予定)
・主 催 :アジャイルメディア・ネットワーク株式会社
・定 員 :300人(予定)
・お申込み:7月末に募集開始予定です。
なお、WISH2009においては、「Share」をテーマにしたウェブ関連イベントならではの取り組みとして、当日のイベントの「Share」を充実させるための、WISHサポーターを募集させて頂きます。
WISHサポーターの方々には、イベントの告知や当日のレポートにご協力頂くなど、「Share」をテーマにしたイベントならではの実験的な取り組みにご参加頂く予定です。
ずっと追っていたイベントの公式プレスリリースが出たので、転載しときます。
2009-07-03
2009-07-01
YouTube時代の大統領選挙
しかし日本では、公職選挙法によりインターネットを使った選挙活動が禁止されており、いまだに選挙期間中は選挙カーが街中を走り、候補者は赤ちゃん相手に握手をしている姿が見受けられます。
最近は、Twitterなどを使い普段の議員活動などをリアルタイムでレポートする「Twitter議員」と呼ばれる議員も増えています。
こちらが昨日行われた、「Twitterと政治を考えるワークショップ」に関する記事です。
Twitterは政治や報道を変えるのか
いまでは、国会中継でも政治討論番組などで、出てくる議員さんの名前を検索すれば、ほとんどの場合当人のウェブページとWikipediaでの解説ページが出てきます。
YouTubeやニコニコ動画では、各政党が公式チャンネルを開いて、会見などの様子をいつでも観られるようにしていますね。
どの政党・議員も、有権者にそれぞれの政策を知ってもらうことで、世論の支持を得ようと躍起になってます。
こうやってネットと政治なんかについて、いろいろ調べていたら、オバマさんの選挙キャンペーンをまとめた本を発見しました。
シリコンバレー在住のマーケッターが、いかにオバマ大統領が選挙戦でネットを上手く使い、有権者の支持を取り付けていったかが書かれているようです。
この本が、東急系の広告代理店である東急エージェンシーから出てるのも、面白いですね。
こちらが著者大柴ひさみさんのブログです。
明後日には、届くみたいなので読み終えたらまたエントリー書こうと思います。
今までそういって書いたことありませんが…笑
ではでは!
Twitterからみるイランの現状
僕自身、そのような状況をテレビや新聞でなく、ネット経由で知りました。
現在の状況をまとめたプレゼンテーションがあるので、気になるかたはチェックしてみてください。
2009-06-02
情報の波に飲まれかけてます。
2009-05-30
2009-05-18
検索エンジン
2009-04-22
お手紙さん




