世の中に2種類の人間がいたとすれば…
クリエイター
誰から頼まれるわけでもなく、その想像力あるいは創造力で人を幸せに出来る。
これまでにない新たな価値を生み出すことが出来る。
デザイナー
人から頼まれることで初めて、その想像力あるいは創造力を用い人を幸せに出来る
「なんとなく」思っていたことを表面化させる、つまり誰にでもわかる言葉に再変換する。
半ばこじ付けではあるが、自分で定義付けるとこんな感じに分類出来る。
自分はどちらかと言うと、デザイナー気質。
人から頼まれると、いくらでも手伝いたくなる。
求められている・言われたこと以上で返したいと思う。
もちろん、興味あるないはあるので、いつもどんなときもとは言わないが。
「作品を通じて」自分を知ってもらうよりも、「自分の言葉」で説明して自分を知ってもらいたい。
こんなことを思ったのも、自分でポスターなどのデザインを作り始めたから。
もちろん、人から仕事を引き受けたのが始まりだけど。
まだまだ与えられた仕事に対して十二分の結果で応える実力がない。
どうしても自分に持ってないものを持っているという点で、クリエイターである人たちを羨ましいとは思う。かと言って、自分がそうでないことを決して悔やむことはない。
悔やんでもしょうがない、まったく意味のないことだから。
とりあえずは場数を踏んで、同時に理論も身に付けて行く。
いつか、説明文なしに「良いね」って言ってもらえるでしょう。
2008-12-04
2008-12-03
怒られました。
昨日というか、一昨日ふと友達に言われました。
「なんでいつもそんなに上からなん?」と…
その場で謝ったのか、どう返したかも忘れたが、とても寂しい気持ちになった。
否定された、とまでは行かないけど「しゃべるな」って言われた感じ。
なんか頭が一瞬パニくってしまった。
いつも上から目線なしゃべり方してるんだろうけど、決してわざではなくて自分のデフォルトがそうなだけ。
人との話し方ってそう簡単に変えられるものじゃないから。
確かに言葉使いが汚いとかキレイだとかはあるとは思う。
逆にそこさえケア出来てたら、何も気負わず気にせず話すのが一番良いと思うのは自分だけか。
「正しい姿勢」なんてものはなくて、「良い姿勢」「悪い姿勢」があるだけだと思う。
その「良い」っていうのも、こっちの方がベターだよ的なもので、強制されるものでは決してないはず。
怒るときに「姿勢を正せ」とは言うけども。
自分を知ってもらうには、とても時間がかかるということですね。
あぁ、なんかめんどくさいけど我慢しなきゃ。
スパゲッティはフライパンで茹でます。
「なんでいつもそんなに上からなん?」と…
その場で謝ったのか、どう返したかも忘れたが、とても寂しい気持ちになった。
否定された、とまでは行かないけど「しゃべるな」って言われた感じ。
なんか頭が一瞬パニくってしまった。
いつも上から目線なしゃべり方してるんだろうけど、決してわざではなくて自分のデフォルトがそうなだけ。
人との話し方ってそう簡単に変えられるものじゃないから。
確かに言葉使いが汚いとかキレイだとかはあるとは思う。
逆にそこさえケア出来てたら、何も気負わず気にせず話すのが一番良いと思うのは自分だけか。
「正しい姿勢」なんてものはなくて、「良い姿勢」「悪い姿勢」があるだけだと思う。
その「良い」っていうのも、こっちの方がベターだよ的なもので、強制されるものでは決してないはず。
怒るときに「姿勢を正せ」とは言うけども。
自分を知ってもらうには、とても時間がかかるということですね。
あぁ、なんかめんどくさいけど我慢しなきゃ。
スパゲッティはフライパンで茹でます。
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